職務経歴書テンプレート

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職務経歴書サンプルのおすすめ3選!

「職務経歴書が必要になったけど、どうやって書けばいいのかわからない!」

そんなときに役立つのが職務経歴書のテンプレートを公開しているテンプレートサイト。 ダウンロードすれば後は内容を埋めていくだけです。


作成ポイント

効率的に経歴書を作成するためのコツを紹介します。

その1:各要素はそろっているか?を確認する。

職務経歴書を構成する要素としてしいて挙げると

  1. タイトル
  2. 氏名日付
  3. 志望動機
  4. 自己PR
  5. 資格
  6. その他

以上7点が挙げられます。タイトルや氏名、日付は絶対的に必要ですが、これが欠けているテンプレートもありますので、そういった抜けがないかどうか。 もしくは抜けていたらしっかり自分で入力することが大切です。

志望動機や資格の項目については必須でもなく、これらは抜けていても特段問題ありません。どうやって経歴書を見せるのかはあなた次第です。

その2:項目の中身はリライトできそうか?1から自作か?

例えば職歴や自己PRの部分ですね。しっかり中身が書いてあるテンプレートだと大半を適用して、そのままリライトで完成できそうなものもあります。

基本的にはネットで例文を拾って1から文言も自作するのがベストだと思いますが、どうしても面倒な場合はテンプレートの中身を多少改変して作ってしまうのもありでしょう。

その3:アピールのしどころ!自己PRはなんて書く!?

経歴書で重要なのが「自己PR」の部分。1番最初にもってきても職歴の後に回してもOK。

また自己PRと表記するだけではなく、例えば経歴書の1番最初に「志望した理由」なんて感じでもってきて、 入社したい熱意をさらっと伝えるのもいいでしょう。とにかく経歴書を見た人が「なるほどね」と思ってくれればいいわけです。

書き方が自由なだけに書類作成にセンスが求められます。

その4:職歴の書き方

職歴の書き方で1番伝えたいのが、今までに転職をある程度経験しているのであれば、直近の職歴から先に書くということです。

通常、1番最初に働いた仕事から職歴を書き始めると思いますが、働いた会社の数が多い場合は職歴が長くなるので、最近の仕事がドンドン下に埋もれていきます。

そのため、すぐに最近働いた仕事を見てもらうために直近の職歴から書き始めるわけです。

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