職務経歴書テンプレート

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職務経歴書のサンプルを集めてみました!

「職務経歴書が必要になったけど、どうやって書けばいいのかわからない!」

そんなときに役立つのが職務経歴書のテンプレートを公開しているテンプレートサイト。 これらのサイトの中から自分に合ったテンプレートを見つけて職務経歴書を簡単に作ってみましょう。

ほぼ全てのテンプレートはワード形式で配布されています。もし、家にプリンターがなければ近くの漫画喫茶で作成しよう。 コツとしてはいくつかのテンプレートを比較してみること。いいとこ取りして自分でカスタマイズしても良し!

職務経歴書のテンプレートまとめ

  • リクルートエージェント
    100種類近いサンプルの一覧ページ。400人以上の専任エージェントからサポートを受けることも可能です。
  • リクナビNEXT
    68種類のテンプレート。テンプレートも多いですが経歴書の書き方のガイドが秀逸です。書き方がわからないならここは必ず読みましょう。
  • イーキャリア
    43種類のテンプレート。すぐ使える。プロが書いた各職種毎の成功見本をコピー&ペーストで手に入れ、自分で簡単作成!
  • typeの人材紹介
    18種類の職種に対応。ワード形式。無料ですぐ使える。
  • マイナビエージェント
    作成ガイドと3種類のテンプレートつき
  • キャプラン
    14種類のテンプレート。作成のポイントも。ワード形式。無料ですぐ使える。
  • WORKPORO
    IT系8個、その他4個のテンプレート。会員登録が必要。

各転職サイトのテンプレートを比較するポイント!

いくつかのテンプレートを見て自分にあったものがどれかを比較していくわけですが、その時にもいくつかのポイントがあります。

その1:各要素はそろっているか?を確認する。

職務経歴書を構成する要素としてしいて挙げると

  1. タイトル
  2. 氏名日付
  3. 志望動機
  4. 自己PR
  5. 資格
  6. その他

以上7点が挙げられます。タイトルや氏名、日付は絶対的に必要ですが、これが欠けているテンプレートもありますので、そういった抜けがないかどうか。 もしくは抜けていたらしっかり自分で入力することが大切です。

志望動機や資格の項目については必須でもなく、これらは抜けていても特段問題ありません。どうやって経歴書を見せるのかはあなた次第です。

その2:項目の中身はリライトできそうか?1から自作か?

例えば職歴や自己PRの部分ですね。しっかり中身が書いてあるテンプレートだと大半を適用して、そのままリライトで完成できそうなものもあります。

基本的にはネットで例文を拾って1から文言も自作するのがベストだと思いますが、どうしても面倒な場合はテンプレートの中身を多少改変して作ってしまうのもありでしょう。

ちなみに個人的なおすすめはリクルートエージェントの職務経歴書です

人事が最も見る職歴はどうやって書く!?

担当者が最も気になるであろう職歴。今まであなたがどんな会社でどれくらいの期間、何をしてきたのかを書く部分です。

職務経歴書の7割ぐらい、職歴をどうやって書くか時間を使う事になると思います。それぐらい重要な部分です。

職歴は嘘を書いてはいけません。しかし多少は言葉の使い方で盛ってしまったり、職歴があまりにも多い場合には書くのをオブラートに包んでしまうのはありだと思っています。

例えば携帯電話の広告を考えて見てください、わざわざ高いプランをでかでかと書いたりしませんよね。あまり安くなってなくてもイメージで安いのかなと思わせるようなCMってありますよね。

職務経歴書も同じです。いかに自分を魅力的に見せるか、あなたが作る広告だと思ってください。嘘はいけませんがバカ正直に書く必要もありません。

もし、面接の時につっこまれたら正直に伝えましょう。オブラートにつつんで。

アピールのしどころ!自己PRはなんて書く!?

経歴書で重要なのが「自己PR」の部分。1番最初にもってきても職歴の後に回してもOK。

また自己PRと表記するだけではなく、例えば経歴書の1番最初に「志望した理由」なんて感じでもってきて、 入社したい熱意をさらっと伝えるのもいいでしょう。とにかく経歴書を見た人が「なるほどね」と思ってくれればいいわけです。

書き方が自由なだけに書類作成にセンスが求められます。

具体的には何を書く?

自己PRで書くとアピールできやすいのは仕事の成果を数字で表す方法。 具体的に数値化することで説得力のあるPRになります。

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